新潟県内スーパーマーケット情報

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原信・ナルス
(アクシアルリテイリング)

基本情報

社名株式会社原信
株式会社ナルス
本社新潟県長岡市中之島1993番地17(原信)
新潟県上越市藤巻6番50号(ナルス)
店舗数
(26年4月現在)
新潟県 58店舗(原信)
    13店舗(ナルス)
長野県 6店舗(原信)
富山県 4店舗(原信)
主なエリア長岡市ほか中越、下越全域(原信) 上越市周辺(ナルス)
特徴アクシアル リテイリング株式会社傘下のスーパーマーケット
それぞれ独立した企業でしたが、経営統合を経て現在に至ります。
新潟県内を地盤とし長野県富山県にも店舗を展開
長岡地域のご当地食材PB商品が魅力。

ウオロク

基本情報

社名(株)ウオロク
本社新潟市中央区鐙2丁目14番13号
店舗数新潟県 46店舗(26年4月現在)
主なエリア下越地域を中心に中越・上越にも出店
特徴江戸時代、新発田市発祥の魚屋がルーツ。
そのため、現在も鮮魚の鮮度と品質へのこだわりがある。
新潟県内シェアは原信・ナルスに次いでトップクラス。


イオン・イオンスタイル
 清水フードセンター

2026年2月28日をもってイオンに名称変更されました

基本情報

社名イオンリテール(株)
本社千葉市美浜区中瀬1丁目5番1号
店舗数新潟県内(26年4月現在)
 イオン 29店舗
旧清水フードセンターを含む
 イオンスタイル 11店舗
 マックスバリュー 1店舗
主なエリアイオン・イオンスタイル全国
旧清水フードセンター新潟市
特徴イオン・イオンスタイルは新潟県の各地に店舗展開をしている。

清水フードセンターはかつて新潟市に本社を置き店舗展開をしていたが2015年にイオングループとなった。
屋号は同グループのブランドとして継続し清水フードセンターとして営業していたが2026年2月28日をもってイオンに名称変更されました。

マルイ

基本情報

社名(株)マルイ
本社見附市今町3丁目11番68号
店舗数26店舗(26年4月現在)
主なエリア中越地域を中心に新潟市や佐渡市にも出店
特徴原信・ウオロクに次ぐ県内トップクラスの規模。
地域に深く根ざすことを企業理念として、地元との繋がり、商品やサービス開発への積極的な姿勢がファンに支持されています。

リオン・ドール
にいつフードセンター

基本情報

社名(株)リオン・ドールコーポレーション
(株)にいつフード
本社福島県会津若松市栄町2番14号
店舗数新潟県内(26年4月現在)
 リオンドール 16店舗
 にいつフードセンター 7店舗
主なエリアリオンドール(福島・新潟・栃木・茨城)
にいつフードセンター(新潟市秋葉区周辺)
特徴リオンドールは福島県を中心に店舗展開しており、福島県のご当地食材も手に入る。

にいつフードセンターは新潟市秋葉区を中心に店舗展開していたが、2022年にリオンドールの傘下に入った

チャレンジャー

基本情報

社名オーシャンシステム(株)
チャレンジャー事業部
本社燕市佐渡5129番地
店舗数新潟県 10店舗(26年4月現在)
主なエリア新潟市を中心に中越地域にも店舗展開
特徴オーシャンシステムは食品関連企業。
チャレンジャーは同社が運営するスーパーのブランドでグループの一部門。
「生鮮食品スーパー」と「業務スーパー」が一体となった低価格食品スーパーとして展開。

ひらせい
食良品館・生鮮広場

基本情報

社名株式会社 ひらせいホームセンター
本社新潟市西区寺尾台2丁目3番3号
店舗数新潟県 食良品館  10店舗
    生鮮広場  10店舗
(26年4月現在)
業務スーパーもFC契約で運営
主なエリア新潟市を中心に佐渡、中越地域にも店舗展開
特徴食良品館はホームセンターに併設し、一般食品・冷凍食品・日配商品・青果・酒類を販売。
生鮮広場は食良品館の取り扱い商品に加え、青果・精肉・鮮魚が比較的安価で販売されている。
個人的には時々レア鮮魚が販売されているのが楽しい。

今後も順次追加予定


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